改善方法

急激な気温変化にもご用心!丈夫な身体づくりをご紹介!

インフルエンザの大流行も落ち着き、これからは花粉症対策が必要な時期になってきました。

温度差もかなり感じるようになってきましたね。

この時期は温度差による体への影響が懸念されます。

急激な気温変化で起きやすい症状とは

この時期は、筋緊張が起きやすくなることでぎっくり腰や寝違いなどか増えます。

また温度差により気管支が刺激され、咳が出たり喘息の症状でのご相談が増えてきます。

急激な気温変化でも対応できる丈夫な身体作りとは

急激な気温変化に対して、身体に不調を起こさないように、普段からできるおすすめの運動  

特に難しい事は必要ありません。呼吸器を鍛える為、早歩きをオススメしています。普段の歩幅の1.5倍位を目安に大股で早歩きをしましょう!!

慣れてきたら徐々にスピードアップをして行きましょう。

またこの時期、温度差により血圧が急激にあがり、脳血管疾患に罹患する確率があがります。

これにも早歩きは有効で、血圧を下げる効果があります。

安全な早歩きで、呼吸器と血圧の対策に努めましょう。

長生館治療所でおすすめの治療

当院では代謝促進の為、腹部内蔵(肝臓、胃、大腸、腎臓、膀胱等)の施術に力をいれております。更年期障害のある方には特にオススメをしております。

また上記の様な咳の出る方には、気管支に向けて背中から神経の刺激を行い、回復力の強化をします。

お気軽にご相談ください。

長生館治療所の活動をご紹介

当院では、地域の患者様の為、往診も行っております(応相談)また、大田区中央では不定期ですが相談会を開催しております。ご依頼があれば出張相談もおこないます。(有料になります。)

また、他の地域にお住まいのご親族とご連絡を取り合い、ご高齢者の見守りも独自に行っており、トラブル発生時に効果をあげております。(股関節骨折の発見、ご近所と連携をとり救急車要請、ご親族に引き継ぎ)

また、子供達からご高齢の方にもバランストレーニングや安全な筋力強化もサポートしております。

こちらもお気軽にご相談ください。

 

まとめ

・温度差にご注意を

・ウォーキング(早歩き)で呼吸器の増強      血圧にもご注意を

・腹部を含めた施術で代謝促進!

・お気軽にご相談ください。

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